仏(ほとけ)と言われる私のエッセイ

テーマはバラバラですが、ちょっとしたことを私なりに掘り下げて書いています。喜怒哀楽のある豊かな今後に向けて想いを綴りました。最初は音楽紹介から入りましたが、少しづつ変化してきたのでブログタイトルも変更します。

2014-01-01から1年間の記事一覧

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その6- AND お薦めアレンジ

連休はゆっくり休んで子供たちと貴重な時間を費やした。大好きなYoutube サーフィンもちょっと休憩をさせて頂いた。特にこの音楽紹介シリーズを心待ちにしてくれている人もいないが、仮にそうなればいいなあと思って時折継続している。自分勝手に選曲して自…

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その5-

先週末に沢山聴いてチョイスしておいたので、まだまだ紹介できる名曲、名ステージが沢山ある。今回はエモーショナルヴォイス第5弾。今回も曲、声ともに抜群のものを紹介しよう。【Rachael O'Connor】(Clown)この曲とにかく良い曲だと思いませんか?この方…

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その4-

昨日はちょっと違うテーマで動画をお届けしたが、今日は路線をもとに戻すことにしよう。先日はほとんど男性だったので、今回女性を中心に紹介することにしよう。【Jessica Hammond】(Price Tag)トップバッターはシンガーソングライター的なアプローチで、…

ベタな選曲だけど、きっと感動できる代物動画 

昨日に引き続き素人の映像を紹介しよう。 昨日、一昨日はちょっとマイナーな選曲が多かった分、今日は誰でもしっているベタな超メジャー曲を選んだ。しかしもちろんただのベタな選曲ではない。それぞれに新しい感動があるはずだと思うので3曲全部聴いて欲し…

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その3-

エモーショナルボイスの素人版第3弾。声で聴かせる素人の方々です。それぞれオリジナル曲は知らなくても良さは分かって頂けると思う。とにかく声と曲を聴いて下さい。【Matt Henry】(Trouble)いい声だなあ。感動した。 【Ash Morgan】 (Never Tear Us Ap…

あなたも体が動き出す最高のステージ -洋楽ならではのサウンド-

少し時間があいてしまったが、結構聴き貯めたので、何回かは続けて継続できそうだ。今回は洋楽ならではのちょっとノリノリな曲を紹介しよう。最近は素人のステージがすごいのでしばらく素人に特化してみたいと思う。素人なのでもちろんアーティストの曲をカ…

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その2-

また少し時間があいてしまった。なんとか毎日継続したいと思っているが、睡眠時間を5時間は確保したい私としては、これ以上は難しい。通勤の電車内等でLTEで通信していると7ギガの制限があるから動画など長時間視聴できないので、制限などなければなあとつ…

洋楽を聴かない人に聴いて欲しいエモーショナル ボイス -その1-

少し時間が空いてしまったが、今回は洋楽の楽しみの一つであるエモーショナルな声。 例を挙げだすと枚挙に暇がないというところだろうが、今回はあえて素人の声に限ってご紹介しよう。 シンガーはイギリスのオーディション番組のエントリーから私が独断と偏…

音楽を聴かない人でもノスタルジックに浸れる名曲 -その2-

前回に引き続き、ノスタルジック第二弾。なつかしいこの曲。結構好きだった方多いのではないか?ちなみにこの合唱なかなかリアルな臨場感が体験できる。ただし、ボリュームを少し上げて聴くとピークで音が割れますのでご注意ください。【Edelweiss】あんまり…

音楽を聴かない人でもノスタルジックに浸れる名曲 -その1-

今回はこれまでとは違って日本の曲をメインにいこう。というよりは唱歌がメインだ。主に小中学校の音楽の授業で習う曲だ。これならだれでも記憶はあるはず。テレビコマーシャルとかで時々かかるし、番組でもそれなりにかかっていると思う。私は十年以上前に…

ギターを聴かない人でも、良さが分かる素晴らしい曲 -その1-

なんとなく音楽紹介ばかりになってしまい、内容が偏りだちだが、これが楽しいから仕方ない。いつもながら自分本位の一方的な選曲と解釈だが、波長の合う方がいてくれれば良いのになあと思いながらいつも好き勝手に書いている。今日は最近ちょっと興奮したギ…

洋楽を聴かない方でも一度聴いたらわかる珠玉の名曲 -その2- 追加

前回ご紹介できなかった1曲のみをご紹介しよう。 この曲はそれほど有名ではないかもしれないが。色んなアーティストがカバーしていることを見るとそれなりの名曲に違いない。 曲の成り立ちとかにはあまり興味がないので、興味のある方はウィキペディアでで…

洋楽を聴かない方でも一度聴いたらわかる珠玉の名曲 -その2-

前回につづき2回目となる。 今回も有名どころと私なりの感性で良いと思ったカバーバージョンをいくつかご紹介したい。今回ご紹介するのはディズニーが生んだ名曲2曲と、私の独断と偏見の1曲の計3曲となる。それぞれにカバー曲もくっついてくるので、合計…

洋楽を聴かない方でも一度聴いたらわかる珠玉の名曲 -その1-

以前に質問サイトで、「洋楽を聴かない邦楽ファンに聴かせたい曲」という内容で質問をした。その際、誰でも一度くらいはどこかで聴いたことがあって、歌詞などわからなくても曲調からなんとなく想像ができるものという条件を付けたので、結構難しいかと思っ…

たまには音楽を楽しもう ‐Taylor Swift‐

ここ最近再び音楽を聴き始めた。 といっても本格的なシステムは随分前に手放したし、私なりにコレクトしたCD達もほとんどを、もう聴くまいと思って二束三文で売り払って久しかったから、音楽を聴くといってももっぱらYoutubeだ。もともとカントリー系…

たまには音楽を楽しもう -私が好きなギターリフ-

最近Youtubeでの音楽視聴にはまっていて、過去に良く聴いていて、すでにCDなんかも手放してしまったものを懐かしんでいる。 ジャンルでいうとハードロック、メタル系の曲を良く聴いていて、中でも花形のギターを中心に聴いていた。ギターソロというよりは、…

質問サイト 私なりの使い方 - 「困っている人にアドバイスする」のでなく「工夫して人を楽しませる」-

先日、質問サイト(教えてGoo、人力検索等々)で、ある一定の条件を満たす音楽で良いものがあれば教えてくださいという内容の質問をした。 その前に質問した時には、条件を広めに設定したことが裏目に出て、私が意図した回答が帰ってこなかったので、今回は…

たまには音楽を楽しもう -聴いてほしい女性ヴォーカリスト-

ポールポッツのように劇的な登場からあれよあれよとデビューしてしまうアーティストが海外には結構いるが、素人が一躍有名になるきっかけとなっステージというというのはいつ見ても良いものだ。 今回は以下の二人を紹介したい。 どちらもすでにデビュー済み…

たまには音楽を楽しもう

10代中盤~20代前半頃にかけてが人生の中で積極的に音楽を聴く期間だろうか。 その期間中音楽は、アイデンティティであり、また、どんな音楽を聴いているかで人柄まで連想させるほどの影響力を持つ。学校(大学や専門学校など)を卒業して社会にでると、学校…

営業という仕事は百社百様

今はとある印刷関係の企業で営業として働いている。 というよりこれまでも所謂「営業」という仕事しかしたことがない。サラリーマンの職種なんて山ほどあるというのに。大きな会社で長く勤めていれば、ジョブローテーションで職種がかわることもあるが、5年…

子供を可愛いと思う親の気持ちに、上の子、下の子で差はあるか?

小学校1年生と、幼稚園の年少クラスの息子がいる。下の子が生まれてしばらくしてから感じ始めたと思うが、どうも上の子の方が可愛いようだ。私としては、彼は初めての子供だったし、わからないこと、不安なことだらけでずっと気にかけながら育ててきた。その…

存在しているだけで価値がある

名著「嫌われる勇気」に以下のような部分があります。 他者が「何をしたか」で判断せず、そこに存在していること、それ自体を喜び、感謝のことばをかけていくのです。・・・例えば、あなたのお母さんが交通事故で意識不明の重体に陥ったとき、「何をしたか」…

感動した文章-その1- 池田 貴将著「動きたくて眠れなくなる」より一部抜粋

精神的に苦しんでいる時、方向性がわからなくなった時、何かに絶望した時、色々ありますが、そんな中数々の自己啓発本と呼ばれるものを読んできましたが、もっとも読みかえすことが多いのがこの文章だ。 多くの人生は、大きな川の流れにまかせて進むボートの…

白タク行為にご注意を

白タクとは営業許可を受けず、自家用車でタクシー業務をする車のことである。言葉では知っていましたが、実際に自分には関係ないものと思っていました。ところがすこし前実際にその誘いにすっかり騙されてしまい、その存在を体験として刻み込みました。ある…

偏差値55(くらいの)消費のすすめ ー主題ー

前回の前置きに続き、今回は主題について記載します。偏差値と言うと、なんだかいやらしく感じてしまいますが、厳密な意味ではなく、ここでじは「平均的なレベルよりちょっとだけ知っているという意味で使用しています。普通よりちょっとだけ知っていること…

偏差値55(くらいの)消費のすすめ -前置き-

2014年折り返してすでに2ヶ月を経過、40を過ぎて漸くブログを始めることにしました。まずは何もない白紙の状態からスタートし、慣れて来たら、HTMLやCSSも勉強して、レイアウトなどもカスタマイズして行こうと思っています。第一回目の内容をどんなものにし…